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2009ニューモデル FZ6 Fazer S2

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走りのクオリティに更なる磨きをかけた
ハイクオリティバリエーション、FZ6 Fazer S2。

プレスト参考小売価格:882,000円(車両価格840,000円)

■オールラウンダーマシン向けにアレンジされたエンジン
エンジンはYZF-R6直系の水冷4サイクル並列4気筒DOHCエンジンを搭載。オールラウンダーマシンに求められる低中速域で扱い易い特性を求めて、カムプロフィール、吸排気管長・管径セッティングなどを行い、従来のミドルウエイトのイメージを一新するキャラクターを実現している。
フュエルインジェクションはインジェクターを4ホール2方向噴射・高ダイナミックレンジ型として、供給燃料を50%ずつ2度に分け噴射する「グループ噴射」方式で、FZ6 Fazer S2ではFIマッピングの変更を実施。ダウンドラフトの吸気系、最適化されたエアークリーナーダクト形状、リターンレス燃料配管、高性能小型32ビットECUによる優れた点火・噴射制御などにより、全回転域でストレスなく回る好レスポンスと高い信頼性を達成している。
マフラーには4in2in1集合タイプのアップマフラーを採用。排気脈動効果を狙い2番3番間を連結パイプで結び無塗装で素材感をアピールしたエキパイ、2本出し風のプロテクターを装着したもなか構造のサイレンサーは、優れた排気効率と斬新で個性的な外観を実現している。
またO2センサーと三元触媒を新たに採用することで、ヨーロッパの高い排出ガス規制、EURO-3に対応した優れた環境性能も獲得している。

■スポーティーで凝縮感ある新しいボディデザイン
YZF-R1の流れを汲むシャープな2眼ヘッドライトデザインのフロントハーフカウリングは、コンパクトな印象を醸し出すニューデザイン。ラジエターへの導風を優先させ、下部をカットしたカウルはヘッドライト位置で30mmダウンとなり、またカウルとエアロダイナミックス効果を高めた新形状フロントフェンダーの距離を近づけたことでよりフロント部が低く構えているように見える、スポーティーで凝縮感ある外観となっている。
スクリーンも見直しを図ることで、小型化しながらも風の巻き込みが少なく風切り音を最小限に抑える形状となっている。
カウルの内側に配置されるメーターは、左側にデジタル表示のスピードメーター、右側にアナログ表示のタコメーターを配したFZ1タイプを新たに採用。
バックライト輝度の調整が可能なメーターは、キーオンでバックライト照明が少しずつ浮かび上がるフェードイン機能により、エンジン起動時のマシンとのコミュニケーションを楽しめるアイテムとなっている。
また新設計のシートを採用。クッション材の硬度を見直し、足付きに関わるフューエルタンク後端部分の形状を変更、ニュータイプのシート表皮と相まってソフトでしっとりした乗り心地を実現している。

■グレードアップが図られたサス・ブレーキなど脚廻り
フレームはヤマハ独自の"CFアルミダイキャスト技術"によるキャストフレーム。極薄の肉厚で複雑な構造を持ち、溶接箇所を廃しヘッドパイプ部とピボット部の2箇所で締結される左右2分割ボルトオン構造で優れた剛性バランスと軽量化を実現している。
リアアームには異形断面の専用開発アルミ製押し出し材を新たに採用。アーム後端形状を変更してリアアスクルの締め付け剛性を上げ、品質感と剛性をアップ、軽快なハンドリングを生み出している。
脚廻りはフロントフォークに43mm径インナーチューブと、切削加工を施しプラックアルマイト処理としたアルミ地の質感溢れるアウターチューブを組み合わせ、これに対向4ポットモノブロックキャリパーを新たに装備。より緻密なタッチを獲得した。
なおリアサスペンションはリンクレスタイプのモノクロスサスペンションで、減衰力発生バルブやオイル通路の最適化をはかったダンパーにより、リンク付きと同レベルの性能を実現している。
このほか薄肉設計で5本スポークタイプの軽量ホイールとワイド&偏平タイヤの組み合わせなど、高次元の駆動力を引き出し、マン・マシン一体の走行フィーリングと優れたドライバビリティーを実現している。

2009ニューモデルYZF-R6

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より高次元の操縦性を求めて中身を一新。
走りの幅を広げた、YZF-R6。

プレスト参考小売価格:1,176,000円(車両価格1,120,000円)

■YCC-Iにより、鋭さと扱いやすさの両立を図ったエンジンユニット
水冷4ストロークDOHC並列4気筒・4バルブ・のエンジンは最新電子制御技術によりマン・マシン・インターフェイスを具現化するヤマハの技術思想ジェニック”(G.E.N.I.C.H.)による、制御機能を向上させて搭載した電子制御スロットルYCC-Tに加えて、YZF-R1で採用された可変吸気管長機構YCC-Iを搭載。FIの吸入空気量の変動に正確に対応して燃料供給制御を行なう特徴をさらに活かし、回転数・スロットル開度に応じファンネル長をロング/ショートに切り替えるシステムで、中低速トルク向上と高回転域でのさらなるパワー感によるパワフルで扱い易い特性を引き出している。
67.0mm×42.5mmのショートストロークに13.1の高圧縮比を実現したピストン、高性能素材を使い形状も吟味されたクランクシャフト及びコンロッドの軸受けベアリング、優れた疲労強度を保つ素材を用いたバルブスプリング、表面処理によって優れた硬度を確保したカムチェーンなどを用いることで高回転化に対応して優れた信頼性を獲得している。
またフレームとの相互位置関係を最適化したクランクシャフト・メインシャフト・ドライブシャフトの3軸の配置としたサーキット走行で絶妙なギア配分を生むクロスレシオ6速ミッションは、ヘッドパイプ・ピボット・リアアクスルを結ぶマシンのロール軸に沿う直線的なフレーム形状に貢献している。

このほか、後輪側からクランク側へトルクがかかった際にクラッチプレートへの荷重を変化させトルクの伝達を制御することでリアホイールのホッピングやロックなどを防止し、コーナーリング時の姿勢制御を助けて滑らかな進入性を引き出すスリッパークラッチ、コンパクトなラムダセンサー付き三元触媒内蔵のミッドシップマフラー、排気管内の排気脈動を制御して吸排気効率アップを図る軽量・コンパクト設計のEXUP(エグザップ)など、新しい技術の積極的な取り込みと熟成を図っている。

■新素材を使い強度バランスの最適化をはかったフレーム
旋回中の剛性バランスを高め、操縦安定性の向上を実現した金型鋳造&プレス材のハイブリッド構成のアルミ製デルタボックスフレームは、新素材を使い強度バランスの最適化がはかられている。

またリアフレームは、ヤマハ独自のCFダイキャスト技術を発展させたCFマグネシウムダイキャスト技術による量産二輪車初の一体鋳造型のマグネシウム合金製として、車体のマス集中化を実現している。

このほかフロントフォーク、リアスイングアームの剛性バランスの最適化やアルミ鍛造のアンダーブラケット、リアサスペンションブラケットの軽量化など、細部にわたって熟成がはかられている。

■YZF-Rシリーズの性能進化を表現するデザイン造形
『マス・フォーワード・ムーブメントとミニマムイメージ』をキーワードとして性能の進化を反映した「サイドパネル上端とタンク天面の造形がフロントへ向かう躍動感、そしてフロントの接地感を視覚化する造形デザイン」は、YZF-R6のアイデンティティを強烈に感じさせる特徴となっている。

2009年ニューモデルXV1900CUリリース

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カスタム車の概念を覆す操安性と
スタイルを両立したクルーザーXV1900CU

プレスト参考小売価格
DRMK:1,761,900円(車両価格1,678,000円)
SMX : 1,748,250円(車両価格1,665,000円)
S3 : 1,690,500円(車両価格1,610,000円)


近年、アメリカにおけるクルーザーのトレンドの1つに「カスタマイゼーション」がある。これは長いフロントフォークと力強さを強調するエンジン廻りの造形、極太のリアタイヤ、美しいフィニッシュを見せる装飾品のような各部の仕上げを特徴とし、長距離のツーリングよりは街中を流して「見せる」ような使われ方である。
 この様な流れに呼応して長年のヤマハクルーザーシリーズ開発で培った技術を織り込み、乗りやすく信頼性の高いメーカーカスタムとしてこれまでにないアーティスティックなデザインによる個性的なスタイルと軽快な操縦安定性、そして心地よいエンジンフィーリングを実現したのがXV1900CUである。

パルシブでダイレクト感溢れるエンジン

1900cc空冷4ストローク・4バルブ/2プラグOHVの48度Vツインエンジンは、FI(フューエルインジェクション)や燃料タンク裏側のスペースをクリーナーボックスの一部に活用した脈動効果による吸気効率の向上などにより、最高出力72.4kW(97PS)を4,250rpmで、最大トルク167.2N・m(17.0kgf・m)を2,500rpmでそれぞれ発揮、大排気量Vツインならではのパルス感溢れるフィーリングでダイレクト感溢れるパワーと厚みのあるトルクを発揮している。
 また縦リブを極力廃したシリンダーフィンは、ヘッド側7枚、ボディ側13枚の表面を一枚一枚NC加工することで全体が波うった輝きを見せながら空冷ならではのすっきりしたエンジン造形を実現。さらにVツインの力強さを強調するテーパー形状のクロームメッキプッシュロッドカバー、バフ掛けによりアルミの輝きを際立たせたヘッドカバーやクラッチカバーなど、きめ細かな手作業によってメカニカル感とジュエリー感覚の品質感を漂わせせている。
 右側に配された2-2マフラーは、内部構造を2-1-2として合部分には排気デバイスのEXUPバルブを装備。FIセッティングとともに優れた低中速域のトルク特性を引き出しながら、パルス感ある「サウンド」の輪郭をあらわにすることにこだわった。
 このほか3軸配置のクランク〜メインシャフト軸間を拡大し、ウェイトを左右ふたつに分割してそれぞれクランクと同軸、クランク軸に近接することで偶力発生を最小限に抑えエンジンのコンパクトを図ったバランサー、シリンダーヘッドにエンジンオイルを循環させ冷却する油冷システムなどを装備している。

自然な操縦安定性と
優れた直進安定性を実現した車体ディメンション

各アルミ材の肉厚を各部分でコントロールする独自のアルミ鋳造技術によって強度・剛性バランスを最適化したダブルクレードル型フレームは、エンジンをリジッドマウント、ヘッドを4ヶ所で懸架することで優れた車体バランスを実現している。
 フロント廻りにはヤマハ一般市販モデル初となる6度のヨーク角を設定、キャスター34度にヨーク角をプラスし102mmのトレール量を確保しながらフォークをステアリング軸側に近づけることでフロント廻りの慣性モーメントを低減、CFアルミダイキャスト技術によるリアアームとともに1,799mmのロングホイールベースを実現しながら、走行中の舵角変化からの影響を受けにくい自然な操縦安定性と優れた直進安定性を実現している。

カスタムスタイルを提唱するデザイン

カスタムスタイルを提唱する「Take off Movement」「Black art」「Strong rider attitude」の3つのデザイン要素の調和をテーマとして、ワイヤーハーネスが見えないハンドル廻りの処理や溶接跡が見えない15.5リットル容量フランジレスタンクに座面にくぼみを設けたシート、ハブ部星型形状の5本スポークキャストホイールなどの外観面の特徴と、ショックユニット横向き配置でマス集中に貢献するリアサスペンション、カーボンファイバー繊維入り2次駆動ベルト、優れた環境性能を実現するラムダセンサー採用三元触媒、クラスを超えたワイドなフロント120mm幅タイヤと扁平率40%リアタイヤなど機能面の充実を具現化したものとなっている。

「WR250R WR250X」2009年モデル発売について

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ヤマハ発動機株式会社は、250ccの水冷4ストロークDOHC単気筒4バルブ・F.I.採用エンジンを、アルミ製フレームに搭載し、高いオフロード性能と市街地走行性を備える「WR250R」及び、市街地走行に加えスーパーモタード※1に対応する諸機能を備えた「WR250X」について、グラフィックを変更し2008年12月10日より発売する。

 今回の新グラフィックは“スポーティ&ハイパフォーマンス”を強調するために、モトクロッサーYZシリーズのイメージを継承し、カラーは現行モデル同様レーシングイメージを主張するブルーと、都会に溶け込むホワイト(「WR250R」)、ブラック(「WR250X」)の各モデル2色設定とした。
 2007年11月に初代モデル誕生の「WR250R」「WR250X」は、コンパクトな車体と躍動的な走りから軽二輪スポーツ市場でトップクラスの人気を維持している。《オフロードでのYZF-R1※2》をコンセプトとする「WR250R」は小型高性能エンジンとアルミフレームのバランスによる走りの高性能とアグレッシブで斬新な外観で人気がある。「WR250X」は「WR250R」と共通の基本コンポーネントを採用し、前後17インチタイヤ装備など本格スーパーモタードに対応できる各機能を備え、走りの軽快さとスポーティな外観で支持がある。


■名称 「WR250R」「WR250X」
■発売日 2008年12月10日

 {カラーリング}
■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト「WR250R」のみ)
■ヤマハブラック(ブラック/「WR250X」のみ)
■販売計画 3,000台(年間、シリーズ合計)

{メーカー希望小売価格}
■「WR250R」 701,400円
(本体価格668,000円/消費税33,400円)
■「WR250X」 732,900円
(本体価格698,000円/消費税34,900円)

※メーカー希望小売価格(リサイクル費用含む)には、保険料、
税金(除く消費税)、登録などに伴う諸費用は含まれない

紅葉シーズン到来!!

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宮崎県内のおススメ紅葉スポットをご紹介します(^o^)

☆えびの高原・・10月~11月上旬が見ごろ
   地図など詳しくはこちら↓↓
http://kouyou.yahoo.co.jp/spot/detail/30582.html


☆祖母山・・10月中旬~11月上旬が見ごろ
   地図など詳しくはこちら↓↓
http://kouyou.yahoo.co.jp/spot/detail/30538.html


☆五ヶ瀬渓谷・・10月下旬~11月上旬が見ごろ
   地図など詳しくはこちら↓↓
http://kouyou.yahoo.co.jp/spot/detail/30539.html


☆高千穂峡・・色づき始め(見ごろ前で部分的に紅葉が見られる
             状態です)
       見ごろ予想→11月上旬~11月下旬です
   地図など詳しくはこちら↓↓
http://kouyou.yahoo.co.jp/spot/detail/30537.html


☆見立渓谷・・色づき始め
       見ごろ予想→11月上旬~11月下旬です
   地図など詳しくはこちら↓↓
http://kouyou.yahoo.co.jp/spot/detail/30540.html


秋・冬ツーリングにおススメのストロボジャケット
¥26,250→¥16,800で販売中です!!
保温性を高める起毛メッシュ採用でとてもあたたかです(*^_^*)
◆◆試着もできます◆◆


   

中須賀選手優勝!直筆サイン入りポスター先着10名様プレゼント

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全日本ロードレース選手権・JSB1000に「YSP・レーシング・チーム・スポンサード・バイ・プレストコーポレーション」として、昨年に続き中須賀克行選手が新型YZF-R1を駆り出場しました。

4月6日 第1戦 もてぎ【優勝】
5月11日 第2戦 筑波【優勝】
5月25日 第3戦 オートポリス【2位】
8月24日 第4戦 SUGO【リタイア】
9月7日 第5戦 鈴鹿【第1レース2位・第2レース2位】
10月5日 第6戦 岡山国際【第1レース3位・第2レース6位】
総合ポイント【157】
JSB1000クラス チャンピオン獲得!!

YSP延岡では、先着10名様に優勝ポスターをプレゼントいたします!!

ご声援ありがとうございました。

ゲンツキ免許チャレンジ

試験前にシミュレートしよう!
免許を持っている人も復習としてチャレンジしてね(^O^)/
○×型式で50問出題されます。制限時間は本番と同じ30分。
6問間違えるとゲームオーバーだよ!問題終了後にあなたの性格判断がされます。

ゲンツキ免許チャレンジ こちらから↓↓
http://www.yamaha-motor.jp/mc/world/license50/index.html

YSP延岡中古車情報

中古車 ・ヤマハトリッカー250が入荷しました。

◆YSP延延岡中古車一覧◆
・XJR1300
・W650
・ドラッグスター400
・SR400
・SRX400
・ドラッグスター250
・トリッカー
・TZR250
・セロー225
・TW200
・YB-1
・ビーノ50
・エイプ50
・ジョグ50
・ズーマー50

10月25日付けの中古車情報になりますので、お早めに
お問い合わせ下さい。

詳しくはこちらから↓↓
http://www.ysp-nobeoka.com/used/used.cgi?cmd=s&sc=used

YSP延岡
延岡市旭ヶ丘6丁目1-1  0982-37-5161

YSP延岡 中古車更新しました

中古車 ホンダズーマー50が入荷しました。

◆YSP延延岡中古車一覧◆
・XJR1300
・W650
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・SRX400
・ドラッグスター250
・TZR250
・セロー225
・YB-1
・ビーノ50
・エイプ50
・ジョグ50
・ズーマー50

10月24日付けの中古車情報になりますので、お早めに
お問い合わせ下さい。

詳しくはこちらから↓↓
http://www.ysp-nobeoka.com/used/used.cgi?cmd=s&sc=used

YSP延岡
延岡市旭ヶ丘6丁目1-1  0982-37-5161

臨時休業のお知らせ

10月26日(日)~27日(月)は研修の為、休業いたします。
尚、28日(火)より営業致しますので宜しくお願い致します。

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